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私たちが目指すWEB広告

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株式会社きつつき工房は、“嫌われるWEB広告から喜ばれるWEB広告へ。”というビジョンを掲げる広告代理店です。

広告代理店である以上、費用対効果の良い広告効果を実現することや、より多くの広告効果を実現し、数値で広告主様に貢献することはもちろん重要だと思っております。

しかし、ユーザーに嫌われる広告は逆効果でしかないと考えています。

 

現在、個人の情報発信力が急激に高まっています。

  • スマホが普及することで、インターネットの存在はますます身近になりました。
  • Twitter、Facebook、Instagramなど…SNSが普及することで個人の情報発信力は急激に高まりました。
  • LINEなどのチャットアプリが普及することで個人間の情報はより円滑に共有されるようになりました。
  • YouTubeの存在がテレビを脅かすほど強大なものに成長しつつあります。
  • 芸能人を上回るほどの情報発信者(インフルエンサーと呼ばれたりする方々)が現れ始めました。

このような現代社会において、「広告」は売る為の手段ではなく、対象商品のブランドイメージをかたどる存在になってきていると感じております。

 

しかし、そういった時代背景の真っ只中にいるにも関わらず、ユーザーから嫌悪感を持たれる広告は、一向に無くなる様子を見せず、むしろ、広告市場の大半を占めているように見受けられます。

  • 過剰に期待を煽るようなランディングページ。
  • ありもしないレビューを本当であるかのように偽る広告。
  • しつこくて不快な追尾型広告。
  • 根拠のないランキング。
  • お金を払って捏造する高評価の口コミ。
  • 無数に量産される広告サイト群…。

個人の情報発信力が大きくなっている現代。
たった一人の不快感は、いとも簡単に、チャットアプリで友人知人同士に共有され、SNSで第三者にまで拡散されてしまいます。

売れれば良いという広告は、もはや時代にそぐわないばかりか、企業イメージを悪化させるトリガーになりうるのです。

 

それでは、ユーザーにとって喜ばれる広告はどのように実現できるのでしょうか?

その具体的な手法は広告対象になる商品によって異なりますが、共通して言えることは、ユーザーにとって有意義な情報を発信するメディアで広告展開をすることだと考えています。

つまり、今まで以上に広告掲載するメディアを精査する必要が高まっているのですが、世の中にあるインターネット広告の殆どはユーザー目線でメディアを真剣に精査することができていないように思うのです。

 

そのような課題に対し、株式会社きつつき工房では、下記のような取り組みでメディアを精査しています。

  • 自社内で実際に対象商品を使用したうえで自社メディアをつくる。
  • 広告掲載する一つ一つのメディアを独自に調査をして精査する。
  • メディア運営者様の要望により記事作成や情報収集などメディア運営のお手伝いをする。
  • メディア運営者様を対象にイベントや勉強会を開催し、対象商品への理解を深める。

 

創業以来、メディア運営を続けてきた私達だからこそ、より細部までメディアを精査することができ、メディア運営者様に寄り添い一緒にメディアを育てていくことができると考えています。

それらの活動を通し、WEBメディアの質を高め、ユーザーにとって有意義で喜ばれる情報発信が実現できると考えており、それら高品質なWEBメディアで広告展開することは、広告主様の事業を強力に後押しできると確信しております。

 

私達は、これまでも、これからも、みんなが喜んでくれるWEB広告の実現を目指して走り続けます。